受験の時、私を「支えてくれた」あの言葉

長かった受験勉強もいよいよ大詰め。憧れの大学生活へ向け、もう一頑張りするためには「支え」が必要です。
受験を乗り越えた先輩たちの裏には、支えとなった両親からの言葉、担任の先生からの言葉がありました。
先輩たちの受験の支えとなった言葉と共に、応援の気持ちを込めて、体調を支えるレシピを大学生協からあなたへお送りします。

目の前の事に一生懸命になれない奴に、夢を語る資格なんてない!

あるドラマの言葉です。私は学年で全く良い成績でなかったのに、東大を目指すと決めた時、正直周りには無理だろうと言われました。でもこの言葉で、自分にはできると信じ続けて目の前のことに集中し、毎日効率の良い勉強と合格への最短距離を守り続けた結果、最後の模試では第1志望の判定はE判定からA判定まで上げることが出来ました。

慶應義塾大学 理工学部 1年 紀 小凡さん

自分の選んだ道を正解の道へとできるのは自分だけ。

志望校を決めたがどこかまだ悩んでいる自分がいた時、祖父が私にかけたくれた言葉です。この言葉を聞いてから志望校への気持ちが固まり、絶対合格してやると頑張りました。

同志社大学 政策学部 3年 三好 沙月さん

まわりはまわり、お前はお前。

自分の成績が上がらず、まわりの人の成績が上がっていてあせった時、父がボソッと言ってくれ、あぁそうかと思いました。

早稲田大学 先進理工学部 1年 中西 啓介くん

学ぶという字は、
子どもが机に向かって本を読んでいる姿が基なんだ。

恩師からの言葉です。学ぶことの本当の意味に改めて気付くことができました。

関西学院大学 法学部 2年 元 ゆき恵さん

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