大学生協タヌローチャレンジ2022

ウォーキングチャレンジ2022 参加者募集中!

参加登録締め切り
10月23日(日)
23:59まで

ウォーキングチャレンジ期間
2022年11月1日(火)
11月30日(水)

タヌロー

「健康に気をつけたいけど、一歩踏み出せない人」、「一人でウォーキングしていてモチベーションが保つのが難しい人」はいませんか?
ウォーキングチャレンジでは参加者みんなで励まし合いながら健康な生活を目指します!
これから頑張りたい人も大歓迎です!

ウォーキングチャレンジとは…

ウォーキングチャレンジとは、参加者が11月の1ヶ月間毎日歩数を計測し、みんなで健康的な生活を目指すという企画です。健康のために推奨されている1日8,000歩を目標にして健康的な習慣を身につけましょう!

企画概要

  • 個人で11月の1ヶ月間、毎日歩数を計測し、毎日8,000歩を目指します。
  • 全参加者での「歩数」や「歩行距離」を目標にします。
  • 掲示板を活用し、1日の記録や食生活など健康に関する情報を参加者でどうし交流しながら高め合います。
    (オンラインで一緒に歩く企画なども実施予定です)

ウォーキングチャレンジ2021 参加者の声

学部生

休日はあまり歩くことができなかった。しかし、平日では歩数を増やそうと意識して生活できた。大学からバス移動をやめて歩いてみたり、エスカレーターやエレベーターをやめて階段を使ったりなるべく歩くように心がけた。歩くことに伴い生活リズムが自然と整うようになった。また、健康意識が変化した。ウォーキングチャレンジ後も1日8,000歩以上歩くように継続している。1kgほど体重が減った。初めてこのようなチャレンジに挑戦して楽しかった。また機会があれば挑戦したい。

大学院生

日頃、どのような習慣(実験、通学など)で、どれだけの歩数になるのかを初めて知る機会となり、面白かった。 階段の利用や空き時間の散歩など、なかなか1人では実行しにくいことではあるが、参加者合計歩数などの共有によって、みんなでやっている感覚があり、良かった!

学部生

このチャレンジがあったので継続的に歩くことを意識して生活ができた。階段で移動し、少しでも歩く距離を増やすなど努力できた。健康的に1ヶ月過ごすことができ、友達との会話のネタになって、お互いに高めあえた! とても魅力的な企画でとても楽しかった!運動不足だったので、意識的に歩けて健康増進に繋げていけて良かったです。来年もあれば是非参加したいです

学部生

友達と朝散歩をする事で、有意義な時間を過ごすことができた。大学まで歩いて行くようにして、朝から気分良く過ごすことができました。 とても良い企画でした!友達と会うきっかけにもなり、とても楽しかったです。

学部生

毎日8000歩目指していたのに、2週間目に8000歩を切ってしまう日があったので悔しかったです。多くの学生が家で授業を受けている中、歩数を稼ぐため毎日学校に通いました。 元々歩くのが好きなので、凄くこういう企画を考えて下さったことに感謝しています。これからももっともっと歩いていきたいです!

学部生

初めは頑張って歩数を増やそうとしていたが、建物の外にほとんど出ない日が出てくると、もういいかという気持ちが生まれた。自分が忘れて、スマホを持っていなかったときなど、歩数が計測されていないことあって残念だった。 散歩などで1日1度は外に出るようにして、外に出ることに対して抵抗が少し減った。

学部生

忙しくて歩くことができない場合もたくさんあったが、外出する日は8,000歩以上歩いている場合が多く、意識して歩く量を増やす必要がないなと思ってしまった。エレベーター・エスカレーターではなく階段を使うようにした。 歩数を気にするようになり、歩数を稼ぐためには意外と歩く必要があることがわかった。また、アルバイトをしていると意外と歩いているため、大学生のうちに歩く・動く習慣をつけないと、社会人になってから運動が不足するだろうなと感じた。 Twitterなどハッシュタグ(#)で交流する方がやりやすさを感じた。

生協職員

前年11月平均歩数:22,556 本年11月平均歩数:20,601 前年比:-8.7%と、若干減少したものの、目標2万歩/日をキープできたので良かったのかな、と思います。"生活のすべてを歩行で賄い、ウォーキングを追加して一日2万歩を目指す。ゆる炭水化物ダイエット(年相応の食事内容にする)" モチベーションの維持の為、ウォーキング企画があれば参加しようかと思います。 掲示板をうまく使えなかった。自分自身のモチベーション維持に、成績上位のグループや個人の順位表示など、張り合いのある指標が表示されるとありがたいです。

生協職員

普段から歩くようにはしていますが、今回のようなイベントがあると励みになるし、いつもなら公共交通機関を使用するところもちょっと頑張ってみようかなと思えました。休みの間も、なるべく歩いて移動することを心がけました。通勤の際も、一駅わざとはやく降りて歩いたりしました。

教職員

気候も良く、コロナも落ち着いていたので、気兼ねなく外歩きを楽しめたから、階段はなるべく歩くことにしました。

教職員

常に歩数を気にするようになって、歩く習慣がつき、エスカレーターやエレベーターをなるべく避けて階段を使うようにしました。以前からwalk to the moonのプロジェクトに連続して参加していて、毎年この時期は自身の運動不足について思い返して、再び運動しなきゃと思わされます。各大学生協でのランキングなどが出せたら楽しいかもしれません。

参加登録

ウォーキング
チャレンジ2022

参加登録は
こちらから

申込について


▲QRコード

  • 大学生協の組合員の方は、どなたでもお申込みいただけます。
  • イベントへの参加申し込み時に、所属大学の選択をする必要があります。その際には「大学生協タヌローチャレンジ2022」を選択してご参加ください。
  • 同志社大学、立命館大学、長崎大学、滋賀大学の方は、それぞれの所属大学が同企画に参加していますので、そちらからご参加ください。

賞品と抽選方法について

タヌロー

パワーアップ共済賞 3名
  • 賞品:体組成計(体重、体脂肪率、BMI、筋肉量、内臓脂肪レベル、基礎代謝量、体内年齢などの基本機能を備えたベーシックなもの。7,000円相当)
  • 抽選方法:1ヶ月間の1日の平均歩数が8,000歩を越えた組合員の方より抽選
健康賞 5名
  • 賞品:CO・OP ミックスキャロット」200ml 24本
  • 抽選方法:1ヶ月間の1日の平均歩数が5,000歩を越えた組合員の方より抽選
タヌロー賞 30名
  • 賞品:タヌローぬいぐるみとアクリルキーホルダーをセットで
  • 抽選方法:10日間8,000歩以上、または1か月間の合計歩数が80,000歩以上の組合員の方より抽選
皆さんと一緒に頑張ります!
みなさんウォーキングはよくしますか?またウォーキングはすきですか? 私は学生時代、研究の待ち時間によく友達と歩いていたり、家の近くの海まで歩きぼーーーっとしたりする時間がとてもすきでした。 歩いていると、様々なことがみえてくると思ったことありませんか? 季節の移りかわりや心情の変化、同じ道を歩いているはずなのに全然違ってみえたりもします。 友達とお話しながらもよし、何も考えずぼーーーっとひとりで歩くのもよし、ちょっと遠くまで歩いて寄り道するのもまたステキ…! みなさん想いおもいのウォーキングを楽しみつつ、経過をみんなで共有し、健康的な生活を一緒に目指していきましょう!

髙橋 明日香(全国大学生協連 学生委員会)


皆さんと一緒に頑張ります!
僕も昨年参加して少しずつですが毎日歩きました!最初は近いところに自転車を使わずに歩いて行くところから始めました。初めのうちはちょっと大変だなと思うことが多かったですが、毎日歩くうちに段々と慣れていって歩きたいなと思うようになりました! 今では抵抗なく歩くことができています。参加したみなさまとはSNSを用いてつながる企画を検討しています!ひとりだけではなく、全国のみんなとつながりあい、健康な生活を目指して歩きましょう!

鳥井 和真(全国大学生協連 学生委員会)


皆さんと一緒に頑張ります!
みなさんこれを機に一緒に歩きませんか?どうやら健康って「チリツモ」らしいですよ!アラウンド20の皆さんはまだ若いと思って今のうちに飲んで食べてを謳歌していることかと思います。そうですそれは正解です。でも今のうちと言えばウォーキングもしましょう!運動する意味が見いだせない…そんな方は大学生協HPの著名人インタビュー「バズーカ岡田さん」の記事をご覧下さい。 今の自分のために、なにより未来の自分のために。目的地を定めて外の景色を眺めながら風に当たりながらリフレッシュしませんか? 一緒に健康的な生活を目指してがんばりましょう!

松田 佳子(全国大学生協連 学生委員会)

タヌロー

8,000歩ウォーキングする意義
東京都健康長寿医療センター研究所 運動科学研究室長の青柳幸利氏の研究によると歩数や活動時間が多ければ多いほど、健康によいというわけではないことが明らかになっています。また、健康に効くウォーキングは1日8,000歩/20分であると明らかにしています。これらはうつ病や認知症、がん、糖尿病に効果があると言われていますが、老化や病気を防ぐには高齢者に限らず、若いころから「1日8,000歩/20分」を意識して行動することがおすすめされています。また、スポーツ庁の記事によると、ストレス発散にはウォーキングが効果的であるという報告がされています。
参考文献
新型コロナウイルス感染症に対する対策
この企画は屋外での活動を伴う企画であることから、参加者のみなさんにはマスクの着用と人混みを避けて実施することへのご協力をお願いします。また、ウォーキングしながら携帯電話・スマートフォンを使用することは大変危険ですのでお控えください。
  • 主催:ヘルシーキャンパス京都ネットワーク
  • 共催:公益社団法人 全国大学保健管理協会
  • 協力:全国大学生活協同組合連合会