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2020年03月20日(金) | 新着情報

学長・総長インタビュー
東京農業大学 髙野 克己学長
「人物を畑に還す」「実学主義〜農学栄えて農業亡ぶ〜」
大学での学びを通して「生きる力」を育み、「農のこころ」をもって社会の発展に寄与する人材の育成を目指して

1891年に創設者を明治の英傑 榎本武揚とし、徳川育英会を母体とした私立育英黌農業科として創立され、動植物全てに関わる総合科学を扱う大学として、130年近くに及ぶ歴史と伝統を有する東京農業大学。
2013年に学長に就任された髙野学長は、建学の精神「人物を畑に還す」、教育研究の理念「実学主義」が目指す、未来の地球、人類社会づくりに貢献する「農の心」を持つ人材の育成を進める先頭に立っておられます。
今回は東京農業大学生協理事長の矢嶋俊介先生(教授)より髙野学長にインタビューをお願いいたしました。
 

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