大学生協のサービスカウンターで働く職員の皆さん

東京学芸大学生協 山本豊店長、出口泰子氏

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学芸大生協は、さすが教員志望者の多い大学らしく、ボランティアや教育の現場視察を目的に渡航される方々が多いようです。大学生協が独自で開発した商品に「テーマのある旅」のフィンランドの教育状況を学ぶコースなどのご利用が目立つそうです。

また、夏休みの時期が他の大学とは違っていますので(10月中旬から後期スタート)、お値段がお安くなる9月終わりくらいから合宿制(山形県のマツキドライビングスクール村山校・県南自動車学校など)へ行く方や、ご自身の時間の都合に合わせて通学制(小金井自動車学校が中心)のご利用が高まります。

何と言っても大学内にある生協ですから、上記のような商品やJRの切符の購入・レンタカーのご利用も多く、授業の合間やサークルへ行く前に利用できる、近くて便利な生協店舗が大学生のお役に立っているようです。


出口さん(左)と山本店長


接客をされる出口さん

サービスカウンター


海外語学研修や国内旅行のパンフレットなど

自動車学校合宿制・通学制のパンフレットなど

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