出版社のおすすめ本プレゼント 185号

 

応・募・要・領
プレゼントは、大学生協ホームページからご応募ください。
応募期限は2026年11月30日まで有効。
当選の発表は発送をもってかえさせていただきます。

出版社より最新刊&既刊のおすすめ本をご紹介。
さらに、ご紹介した本Ⓐ〜Ⓗをそれぞれ3名ずつ(計24名)、
抽選でプレゼントいたします。ふるってご応募ください。


小学館  ▼ 青春出版社  ▼KADOKAWA  ▼講談社
 

小学館

『なぜ犬は全力で私を愛してくれるのか』

A. 『プレイフルラーニング 楽しみながら学ぶ力を伸ばす奇跡のメソッド
今井 むつみ/定価1,980円(税込)購入はこちら >『言語の本質』で「新書大賞2024」受賞、『学力喪失』なども話題の今井むつみ先生がおくる、生きた知識を身につける奇跡のメソッド! 認知心理学者が人生をかけて考えた、学びの上で最も大切な絶対結論。

『つぶつぶアートぬりえ』

B. 『凡人プロデューサー
   日本映画で世界をかえる!

松橋 真三/定価1,980円(税込)購入はこちら >活躍目覚ましい映画プロデューサーの仕事術、生き方とは? 『キングダム』『国宝』『ブルーロック』『ゴールデンカムイ』『SAKAMOTO DAYS』『バトル・ロワイアル』……、大ヒット映画をプロデュースしてきた松橋真三の、その覚悟と成功への秘訣!
 

青春出版社

『見えるか保己一』

C. 『日本を静かに侵食する
   スパイの手口

勝丸円覚/定価1,353円(税込)購入はこちら >国際情勢が大きく変化するなか、日本でもさまざまな諜報活動が活発化している。いまやスパイは映画やドラマを飛び出し、私たちの身近な脅威となりつつあるのだ。元公安捜査官が、日本を静かに侵食するスパイの手口の数々を紹介。

『盾と矛』

D. 『ゴリラ・イルカの仲間を信じる力
山極寿一・田島木綿子/定価1,386円(税込)購入はこちら >ゴリラやイルカ、それぞれの専門家が、彼らの「社会性」「コミュニケーション」「知性」「心」の凄さを解き明かしながら、疲弊しきっている現代人に向け、人間本来の関係性や豊かな生き方のヒントを浮かびがらせる、心を打つ対論集。
 

KADOKAWA

『まさか!に備える最新安全ガイド大学生が狙われる50の危険』

E. 『ぬひんさまの塔
綿原 芹/定価2,145円(税込)購入はこちら >最悪の〈因習タワマン〉ホラーミステリ! 念願叶ってヴィンテージタワマンを購入した清那は、 マンションの総会で奇妙なルールの遵守を言い渡される。来客禁止、勝手なリフォームや売買の禁止、さらには「ぬひんさま」を祀った祠の管理まで――。

『8月15日に終わらなかった戦争「占守島の戦い」で散った曾祖父を追う』

F. 『その犬をください』
逢坂冬馬/定価2,145円(税込)購入はこちら >『同志少女よ、敵を撃て』著者、最新作! 明治初期の横浜。教師に着任した御雇外国人のジョージと、生徒であり通訳を務める武家の青年・藤川。異なる文化を持つ二人は、犬と刀によって結びつけられる――近代日本と戦争をめぐる人と犬の物語。
 

講談社

『いちえふ福島第一原子力発電所労働記(上)(下)』

G. 『フェイク・マッスル
日野瑛太郎/定価913円(税込)購入はこちら >新人記者の松村は、ボディビル大会で3位に入賞するもドーピング疑惑を懸けられた人気アイドルの調査をするために、アイドルがプロデュースするジムに潜入。そして特大ネタを掴むが……⁉︎ 第70回江戸川乱歩賞受賞作!

『君が残した贈り物』

H. 『春、出逢い
宮田愛萌/定価990円(税込)購入はこちら >存続の危機にある、都立櫓門高校文芸部。その部長の吉徳は、部員集めに奔走していた。そして生真面目な新入生や変わり者の同級生が加わり、初心者ばかりで短歌甲子園を目指すことに! 忘れられない春が始まる──‼
 
 

応・募・要・領
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応募期限は2026年11月30日まで有効。当選の発表は発送をもってかえさせていただきます。

 


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