ケガや病気が不安。もしもの備えはどうする?新たなことにチャレンジしたり、行動範囲が広がる大学生。CO・OP 学生総合共済は、もしものときの学生生活を支えます。
通学中や授業中、インターンシップ、サークル活動、旅行中も保障される「CO・OP学生総合共済」(以降、共済)。
学生や保護者の皆様がどのような理由で加入されたのか、実際の声をご紹介します。


坂倉 陽奈さん
名古屋市立大学
名古屋市立大学生協
大学生活に必要な保障が詰まっている
入学当初は共済には入らず、親の保険に入っていました。ですが、ケガの通院や入院が1日目から保障されることを知り、自分の意志で共済に加入しました。課外活動やアルバイト、通学中の事故で不安な気持ちになってしまったというアンケートも見ましたが、共済はそういう不安や焦りを経済面で支え、助け合うところに魅力を感じています。


菅原 心太朗さん
西南学院大学
西南学院大学生協
大学生を取り巻くリスクに対応してくれる
一人暮らしやアルバイトなど一人で行動することが増え、その分、何かあったときのリスクも高まっています。その点、共済は大学生活にあった保障で、入院保障も手厚いです。すでに別の保険に入っている方でも、学生の間はプラスで共済に加入してもいいのではと思いますね。


平形 菜摘さん
高崎経済大学
高崎経済大学生協
手頃な掛金で金銭面の支えにも
共済は手頃な掛金で、保障が1日目から受けられる点がいいなと思っています。ケガや病気で入院になると、アルバイトができず収入が得られなくなってしまいます。そういった金銭面で困った際の保障があるので安心です。


山口 祐枝さん
(長女が東京大学)
親のもしものときも学業継続をサポート
大学生向けの手厚い保障だったので、共済なら安心だと思いました。子どもは一人暮らしで、親に何かあったときに中退になってしまうのを避けたかったので、カバーできる保障だったことも決めた理由です。

学生生活にあった保障内容
24時間365日、国内・海外を問わず保障
“学生どうしのたすけあい”
お手頃な掛金で充実した保障
扶養者のもしもの時でも
学業継続をバックアップ
学内で共済の相談ができる
病気やケガをしないための予防活動

学生生活無料健康相談テレホン
扶養者を亡くされて困っている学生の「学業を続けたい」「大学で学んで夢をかなえたい」という想いを応援する『たすけあい』奨学制度です。

最近の給付状況
2022年10月~2023年9月:139大学347名/3,452万円
2023年10月~2024年9月:138大学393名/4,397万円
2024年10月~2025年9月:136大学399名/4,747万円