


食堂では様々な種類の料理の中から自分の好きなものを選べるようになっています。サイズも豊富なので自分の食べられる量に調整することもできます。また、おかずが小鉢に入った状態で並んでいるので足りないときはそこから選んだりしています。

メイン料理に小鉢のおかずを付け足してアレンジできることです。例えばカレーに唐揚げを付け足したり、丼に温泉卵を乗せたりするなどのアレンジがおいしいです。また、摂取できる栄養素などもメニューに表示されているので、健康に気を使っている方はそちらを参考にしてみるといいと思います。

大学では、様々な食事を好きなように楽しむことが出来るので、利用する人は自分の食べたいものを自分にあった量で食べています。例えば、唐揚げやオムライス、カレーなどといった食堂の人気商品を味わうひとや、期間限定の地域フェアといったイベントで普段ではあまり食べられないような料理を楽しむ人もいます。



三時間目に授業がある際や、時間がないときは食堂を利用することもありますが、午後に授業がないときは自炊を行っています。
最近では野菜炒めパックを利用して、時短で作れるように工夫した焼きそばや、前日に作り置きしたカレーに焼き野菜を乗せた焼き野菜カレーを作りました。
この2つは作る頻度が多いので、具材を肉からシーフードミックスを利用した海鮮系に変えてみたり、塩焼きそばやキーマカレーなど、様々な種類に挑戦することで、飽きが来ないよう工夫しています。

普段はそば、スパゲティ等の麺類を食べることが多いです。麺類は安く、調理にかかる時間も少なく、満腹感を得やすいからです。



昼食は、その一日の楽しみです!今週の食堂のメニューはどんなメニューだろうなど食べることが好きな私にとって一日の楽しみです!
やっぱり値段とおなかの満足度ですね。学生なので、毎回高いランチは難しいです。
できるだけワンコイン前後でお腹いっぱいになれるメニューを探しています。定食を頼まずに丼ものだけにしたり、ボリュームが多くてコスパのいいお店を見つけたりするのが楽しみでもあります。安くても満足できたときは、ちょっとした達成感があります。

授業の合間に食堂で食べることが多いですが、時間がある日は少し遠くまでランチに行くこともあります。 「このお店なら安くてボリュームある!」とわかっているところをリピートするのが定番です。
京都市地下鉄烏丸御池駅近く:「MAISON TANUKI」
Maison TANUKIの落ち着いた雰囲気の中で食べる苺とバニラのパフェは、味も見た目も特別です。
苺の甘酸っぱさとバニラのやさしい香りがふわっと広がって、ひと口ごとに心がほどけます。
シンプルだけど上品で、最後まで軽やかに楽しめるのが好きなところ。
スイーツは疲れをとってくれるぐらい幸せです。



皆さんは朝ご飯を毎日食べていますか?
大学生は約半数の人が朝食を食べていないというデータがあります。私もそのうちの一人です。私は大学生になってから、朝食をほぼ食べることが無くなりました。朝食を食べる機会がなくなった原因としては授業のギリギリまで寝てしまっていることがあります。さらに一人暮らしをしているので、毎回の食事が固定化してしまい、心身どちらにもよくないなと以前は思っていました。また大学入学直後は環境の大きな変化から体調を崩す新入生が多くいます。そのため、皆さんには三食しっかり朝食を食べ、健康な大学生活を送ってほしいです。
この記事では私が朝食を食べるようになったキッカケとそこから得たメリットをご紹介していきます!
私は元々喫茶店に行くことが好きで、店内の外とは隔離されているような空間、時間がゆっくり流れるように感じられる雰囲気がとても好きです。そのため「モーニングで喫茶店行ったら、朝ご飯も食べられて、好きなこともできるから一石二鳥なのに」という気持ちがありました。家の近くにはないから、朝に喫茶店に行くことは難しいなと諦めていたのですが、試しに調べてみると、家の近くに大通りに面していないひっそりとした喫茶店を見つけました。
初めてお店に行ったのは午後だったのですが、モーニングもやっていることが分かったので今度はモーニングに行こうと決心しました。 実際モーニングに行ってみると偶然でしたが、おばあちゃん一人でやっているお店なので、全てその場で作った手料理が出てきました。その他にも近所の人からいただいた果物も分けていただき、実家の手料理を食べているような温かい気持ちになりました。
また喫茶店で朝食を食べるようになってから、早く起きたことへの達成感を感じることができたり、その後の活動により集中できたりと多くの良いことがありました。 朝食の外食はお金もかかるものなので、毎日はできませんが、日常の小さな楽しみ・ご褒美として、皆さんにも試してみてほしいです!

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